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パソコンをスマートフォンの入力装置として使えるBluetooth HID Adapter プリンストン デジ操゛Air

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プリンストン デジ操゛Air 参考:amazon.co.jp

昨日のエントリーでスマートフォン用の折りたたみ式Bluetoothキーボードを紹介しましたが,スマートフォンにキーボードを使って文字入力する方法として,パソコンを使う方法を前から使っていました。それをするためのものがこのデジ操゛Airです。これを使うと,パソコン自体がBluetoothキーボードのように動作するため,使い慣れたキーで入力できるので快適です。さらにマウスやタッチパッドも使えるため(スマートフォン上にマウスカーソルが現れる),特にノートPCの場合はキーボードから手を離すことなくほとんどの操作が可能になるので便利です。

ただ,Bluetoothキーボードの場合はペアリング済みならキーボードの電源を入れるだけでつながって使えるようになるのに対して,こちらはこのドングルをPCに挿したときに見えるストレージの中のアプリを立ち上げたあと,スマートフォン側から操作して接続するという結構めんどくさい準備が必要です。もっと簡単に接続できる手段があるのかもしれませんが,今のところ見つけられていません。

また,写真でもわかるように端子のところがむき出しでちょっと力を入れただけで壊れてしまいそうであり,ドングルとしての大きさも不必要に大きすぎるように思います。最近の出っ張りの少ないドングルのようであれば安心して使えるのですが。

とはいえ,ノートPCでは画面にスマートフォンを立てかければそのままスタンドの役割もするのでなかなか使い勝手がよいのです(スマートフォンがずれないように滑り止めが必要な場合はあります)。

こういった商品はほとんど需要がないのか,これと,あとBuffaloのBluetooth HID送信機くらいしかなく,どちらもすでに生産しておらず在庫限りとなっているようです。BluetoothがPCに普通に付いている時代になったので,PC内蔵のBluetoothや市販の一般的なドングルで出来たら良いのにと思うのですが,そう簡単ではないんですかね。使用頻度はそんなに高くないものの,なくなるとちょっと不便なときもあるので,代替製品が出てくれることを期待したいです。望み薄ですけど。

あとPCをスマートフォンの入力装置として使う方法として,Wi-Fi経由で出来るアプリケーションがあるようですが,同じWi-Fiのエリアにつながっていないといけないとか,インターネット経由でもつながるものは反応が遅いとか,いろいろと制限があってこれはこれで使い勝手に問題がありそうなのであまり使おうという気にならないです。
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またこんなものを買ってしまいました... 折りたたみ式キーボードBookey Stick

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Bookey Stick 参考:amazon.co.jp

スマートフォンのソフトキーボードは苦手で文字入力の速度がキーボードに比べて極端に遅くなってしまうので,スマートフォンではほとんど文章を書くことはないのですが,たとえば出張で自分のPCを持って行かないようなときにスマートフォンでもっと快適に入力できたら良いのに,と思うことが良くあります。

そんなこともあって,過去にも2つほど携帯キーボードを買ったことはあったのですが,キー配列がなじめなかったりして結局使わなくなってしまいました。スマートフォンのスタンドの構造上,膝の上で打てないのも原因の一つだと思ったので,それが出来そうなものが出れば使って見ようかなと思っていました。それで見つけたのがこれです。

これはスタンドがキーボードの向こう側に固定されているため,スマートフォンがキーボードに対して相対的に固定されるようになり,膝の上に載せたときにもキーボードを手で押さえている限り安定するので,何とか使うことが出来ました。ただ,スタンドを開いたときに開き具合が固定されないためやや不安定なところはあるので注意が必要です。2つか3つの角度で軽くホールドされたらもう少し使いやすいと思いますね。

キーの大きさ,間隔はギリギリタッチタイプが出来るサイズで,これより小さいと窮屈になって打ちづらくなるので,このサイズは絶妙な設定になっていると思います。難点はやはりキー配置で,Delキーがfnキーとの同時押しになっているとか,記号系の配置が通常と異なるとか,このあたりは慣れそうにないのでどうしても入力速度が落ちてしまいますが,それでも通常の文字の速度が格段に上がるので,使うメリットはあるかなと。購入前に散々悩んだのですが,結局買ってしまいました。

bookey_stick_2.jpg

折りたたむとこんな感じになります。巾着が付属しています。重量は巾着込みで実測172gでした。まあ許容範囲かなと思います。

さて実際に活用できるのか,やっぱり使わなくなってしまうのか,これからです。

緑色のLamy StudioとSafariとPlatinum Forest Blackと

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Lamy Safari (上) / Lamy Studio (下)

Lamy StudioもSafariもこのような緑色は標準色ではなかったので,Safariの2017年限定色のペトロールをWebで見つけたときは衝動的に勝ってしまいました。しかし,届いた現物を見ると,ちょっと青みの強い緑色でしかもブラックと同じザラザラの表面のものだったのでかなり落胆してしまいました(^^;。せっかく買ったので,気を取り直して最近愛用しているプラチナの古典インクのフォレスト・ブラックを入れて使っています。最初の印象はあまり良くなかったのですが,使っているうちに愛着が湧いてきました。

そしてStudioの2017年限定色?のレーシンググリーンも一目見て気に入り,これもすかさず入手しました。こちらの方は思った通りのものでホッとしました(^^;。もちろんこれにもプラチナのフォレスト・ブラックを入れて使い始めました。

SafariもStudioも同じZ50ニブで互換性があり交換できるので,書き味に不満があっても簡単に取り替えて試せるため私としては安心感があります。結局今使っている万年筆のほとんどはZ50ニブのものになってしまいました。

参考: Lamy Safari ペトロール EF (Amazon.co.jp)Lamy Studio レーシンググリーン (Amazon.co.jp)

やっぱりマイクロソフト・インテリマウス!

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Microsoft Classic IntelliMouse

仕事で使っているマウスがそろそろへたってきたので新調しようと思い,いろいろと見ていたのですが,結局今使っているマイクロソフトのインテリマウスの後継機種にしました。できれば無線にしたかったのですが,店頭で触っていてしっくりくるものがなく,結局使い慣れたものにしてしまいました。

慣れだとは思うのですけど,以前,違うマウスにしてなかなか慣れず,結局戻してしまった経緯もあるので... インテリマウスの無線版がないのが残念です。以上,小ネタでした(^^;。

参考: Amazon.co.jp

タグ: [PC] 

STYLE-FITのリフィルが取り付けられるPILOT 4+1 ACRO多機能ボールペン

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PILOT 4+1 ACRO

三菱UNIのSTYLE-FIT(スタイルフィット)は油性インクのジェットストリームとジェルインクのシグノという書き味の良いリフィルを揃えているので使いたいボールペンなのですが,ホルダーがいまいち良くないので,PILOTのDr. Grip 4+1に入れて使用していました。Dr. Grip 4+1でSTYLE-FITのリフィルが使えるというのは今や一般常識として定着していると思います(ですよね?)。ただ,このDr. Grip 4+1はグリップのシリコンゴム?がいまいちでもう少し良くならないかとずっと思っていました。

で,ある文具店でふと目に入ったのがこのPILOT 4+1 ACROです。PILOTだし,形状もDr. Grip 4+1とほぼ同じなのでこれは使えるに違いないと思い,買ってみて試してみたところ,ちゃんとSTYLE-FITのフィリルが収まり使えました。今後はこれを使っていこうと思っています。グリップに木材を使っていてなかなかいい感じです。

価格は税抜2,000円と少し高かったのですが,許容範囲です。スーパー等の文具店では売っておらず全く気が付きませんでした。私は丸善で購入しました。Amazonでも売っていますね(→こちら)。色は4色あります(→Amazon.co.jp)。LIMITED EDITIONとあるので,売っているうちにもう一本買っておこうかな(限定発売に弱い...(^^;)。

なお製品にはACROインクのリフィルが付属していますが,これがなかなか書き味が滑らかでよかったです。STYLE-FITリフィルに変える前にしばらくこのまま使おうと思います(ミイラ取りがミイラになったようだ(^^;)。

タグ: [文房具] 

小ぶりの腕時計が欲しい!

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今使っている時計です。2つの腕時計については,以前に記事にしていました(CITIZEN CLUB LA MER, SEIKO LUCENT

CLUB LA MERはもう30年以上使っていると思います。昨年の5月に電池を交換していたのですが,先日止まっていることに気が付き,電池を交換した時計店へ持って行ったところ,電池切れということで,2年の保証期間内だったので無償交換してもらいました。古い時計なので機械部分の負荷が高くなって電池の消耗が激しくなった可能性もあるということでした。本当にそうなのかはわかりませんが,もしそうだとすると,ここまで大事に使ってきたのにちょっと残念だなぁと思います。この時計のボディの径は約31mmで男性用としてはかなり小ぶりです。

LUSENTもおそらくもう20年は使っていると思います。いまはメインでこれを着けています。ベルトがボロボロになったので先日交換しました。もう何回交換したのか覚えていません。ボディの金属部分はかなり傷が増えてきましたが,ガラスは傷一つないのでまだまだ気持ちよく使えそうです。この時計の径は約30mmでこれも小ぶりです。

懐中時計はCIZIZEN製で5年前くらいに購入しました。時々気まぐれに使っています。これは付属のチェーンの材質が変わったようですが,まだ販売されているようです(→Amazon)。価格は15,000円くらいでまあ手頃なところです。小ぶりでシンプルなところが気に入っています。この時計の径は約36mmです。

腕時計がもうかなり古くなって愛着もあるので,普段使いには別のものを使いたいと思って時計屋さんで見ていたのですが,男性用の時計は総じて大きめで,私が使っているような小ぶりのものは見当たりませんでした。辛うじて35mmくらいのものがわずかにあるくらいです。同じくらいの大きさのものは女性用ではありましたが,ベルトの太さがやはり女性向けで幅が狭いので男性が使うにはちょっとどうかなと思ってしまいます。

まあ急いでいないので気に入るものが見つかるまでのんびり探してみますかね。

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CITIZEN CLUB LA MER 4630-E60426


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SEIKO LUCENT 5E21-6E00


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CITIZEN Collection ACZ57-0461

タグ: [雑貨]  [時計] 

中綴じの冊子が簡単にできるダイソーのフレキシブル・ステープラー

daiso_flexible_stapler_1.jpg

ほとんどどうでも良い小ネタです(^^;。ダイソーで上の写真のようなステープラーが売っていました。200円です。中綴じの冊子が簡単に作れます。昔からヘッド部分が90度回転するものや,中綴じ専用のステープラーはありましたが(たとえばこんなもの→Amazon.co.jp),そんなに頻繁に作るわけでもないのでこういったものを買おうという気にならなかったのですが,200円ならと思い買ってみました。(当面使う用事はないのですが,こういうのを見ると買ってみたくなるのです...悪い癖です(^^;)。

中身は次のような3つの部品から構成されています。

daiso_flexible_stapler_2.jpg

(1)台座,(2)紙を上から押さえる枠,(3)ステープラー本体で,それぞれに小さなネオジムマグネットが付いていて,(1)台座と(2)枠がマグネットの力で紙を挟み込んで両者の位置がぴったり合うようになっています。ちょっとコツがいりますが,(2)枠に付いている△マークを冊子の二つ折りにする背の部分のラインに合わせます。そしてその枠の中に(3)ステープラー本体をはめて上から留めます。

daiso_flexible_stapler_3.jpg

こんな感じで上手く中綴じのステープラーを留めることができます。8枚まで留められると書いてありますが,もう少し枚数が多くても留まりそうです。紙の厚さにもよると思いますが,写真の普通のノート程度の紙であれば16枚でも十分留まりました。ということで,中綴じの冊子を作りたい方はこれを試してみても良いのではないでしょうか。安いですし。

ただ,針が3号針というすこし大きめのもので,普通家庭ではあまり使わない大きさのものだと思います。私の家にもないので,継続して使うためにはこのために針を買ってこなければなりません。さて,今度製本する機会があれば買ってくるとしますか。

タグ: [文房具] 

Excelで作る万年スケジュール・日記帳



これはまあ大した話ではないのでご参考に読んでいただければ幸いです。スケジュールと日々の記録は今までは手帳に書いていたのですが,手帳を取り出して書くのがおっくうだったり,せっかく書いた記録も手帳を繰るのが面倒で活用出来ていなかったりということがあって,結局長続きしていなかったというのが正直なところです。でもやっぱり常日頃の出来事は残しておきたい,という思いから試行錯誤してきました。そして今のところこれなら続けられそうだし,残した記録の活用もしやすい,と行き着いたのが,Excel万年スケジュール・日記帳です(上の画像参照)。

電子的に残すのであればそういうサービスもありますし,専用のアプリなどもあるようなのですが,そういう特定のサービスやアプリに依存したくなかったこと,自分の納得のいく形で使いやすく一覧性もあるものを用意したかった,ということもあり,汎用アプリであるExcelを使ってフォーマットを作りました。その代わり「万年」といっても自分で作っていかなければならないのは欠点ですが。

1年1列,左側にいくほど新しい年,という構成にしています。行は同じ日付になるようにしています。土日と今日の色づけは条件付き書式で対応しています。汎用といってもExcelという特定のアプリに依存しているわけですが,まあ私が生きている間は使えるんじゃないかなと思います。

このフォーマットのメリットは,スケジュール帳としては数週間先までの予定が日程感をもって見られること(超整理手帳のようなものですね),過去数年の同時期に何があったか,何をやっていたかが自動的に目に入ってくる(これは10年日記のようなもの)ことです。そして,Excelのフォーマットなので汎用性があり,これをOneDriveに置いておけば出先でスマートフォンでも閲覧できますし,思いついたときに記入も出来ます。(セキュリティ面は気をつけないといけませんが)

まだ始めたばかりで続けられるかどうかはこれからですが...

本当は紙の日記帳に万年筆で書きたいんですけどね... 続けられて活用できてナンボなので(今のところ始めて数ヶ月続いています)。以上,ご参考になれば幸いです。

タグ: [PC] 

Letsnote CF-RZ5のLTE対応モデルが想像通り快適だった

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今まで持ち出し用PCとして愛用してきたCF-R8,SSDに換装しWindows10にアップグレードしてなんとか使っていたのですが,さすがにちょっとパフォーマンスの点で厳しくなってきたので,新調することにしました。いろいろと検討した結果,少し前のモデルのCF-RZ5のLTE法人モデルが比較的リーズナブルな値段で買えるものがあったので(といってもLetsnoteなのでだいぶ高いのですが),ホイールパッドでないのが残念と思いつつも,思い切って導入しました。

さてこのLTE対応というのがなかなか良かったのです。LTEはドコモのSIMロックがかかっており,対応バンドは1, 19, 21,フルサイズのSIMといろいろと制限はあるのですが,ドコモ系のMVNOデータ通信であれば全く問題はありません。(なお最新のCF-RZ6のLTEモデルはSIMフリーで対応バンド数も大幅に増えています→SIM利用時の注意ポイント

わざわざLTEモデルでなくてもモバイルルータやスマートフォンのテザリングを用いれば問題ないわけですが,モバイルルータをごそごそと取り出して電源を入れる手間,テザリングをオン/オフする手間がないだけで至極快適になります。PCを取り出してスタンバイから復帰した瞬間にもうつながっています。自宅ではWi-Fiに自動的に切り替わり,LTEが自動的にオフになるのでこれも便利です。

実はGPD Pocketが普通に買えるのを待とうかとも思ったのですが,キーが慣れた配置ではないということと,ポインタがパッドではなくスティックというのがどうも引っかかり,きっと快適に打つことが出来ず使わなくなるに違いないと思いやめましたが,今のところ正解だったと思います。

まもなくSnapdragonのWindows機が出てきてモバイルWindows機はLTE付きが当たり前になると思います。もしSnapdragon版Letsnoteが出たらまた手を出してしまいそう...(^^;。500g前後のものが出てきたらうれしいですね(CF-RZ5のLTEモデルは770gでした)。

タグ: [PC] 

高解像度すぎるノートPCを見やすくする画面設定

以前から私は専らPanasonicのLetsnoteを使っていると書いたと思うのですが,つい最近CF-RZ5というモデルを新たに導入しました。これが10.1インチという小型の液晶にも関わらず1920×1200という高解像度で(といっても今や普通ですが),推奨のデフォルト設定だと何かと表示が見にくく何とかしたいと思い,試行錯誤の上,ディスプレイの設定を推奨から変えることで見やすく改善することが出来たので参考に記載します。

Windows10では,画面を右クリックすると「ディスプレイ設定」というメニュー項目がありますので,この上で設定します。この中で関係あるのは「テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する」と「解像度」です。CF-RZ5では推奨は次のようになっており,それを次のように変更しました。

CF-RZ5 10.1インチ
テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する 150%(推奨)→100%
解像度 1920×1200(推奨)→1280×800

前者の設定項目は100%以外の設定ではアプリによっては表示が崩れたり,表示とクリック位置がずれたり(iTunes)などいろいろと弊害が出るので100%で使うのが無難です。

後者の解像度は,せっかくの液晶解像度を生かせないことと,解像度変換のために画像に多少のボケが発生するのが欠点ですが,実際にやってみると確かにボケはあるものの慣れれば気にならず,文字などもしっかりと見えるため私としては全く問題ありません。

ちなみに我が家で現役で使っている他のLetsnoteの設定は次の通りです。

CF-R8 10.4インチ ※もう少し細かくても大丈夫
テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する 100%(推奨)のまま
解像度 1024×768(推奨)のまま

CF-SX4 12.1インチ ※これ以上細かいときつい
テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する 100%(推奨)のまま
解像度 1600×900(推奨)のまま

CF-MX3 12.5インチ ※変更後ちょうど良くなった
テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する 125%(推奨)→100%
解像度 1920×1080(推奨)→1600×900

CF-B10 15.6インチ ※これ以上細かいときつい
テキスト,アプリ,その他の項目のサイズを変更する 100%(推奨)のまま
解像度 1920×1080(推奨)のまま

だいたい,1インチあたり120~130pixelくらいに設定するのが良いように思いました。解像度を液晶の解像度と違う設定にするので万人向けとはいかないとおもいますが,表示に不満がある場合には試してみる価値はあると思います。

Windowsは高解像度液晶に対する対応が弱い気がしますね。何とかして欲しいものです。

以上,ご参考に。

タグ: [PC] 

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