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ベルボンのクリップ雲台CHD-22とアルミ製のスマートフォン三脚マウントホルダー

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ベルボン クリップ雲台 Velbon CHD-22 Amazon.co.jp


久しぶりの更新,小ネタで失礼します。最近購入したスマートフォン関連のグッズで良かったので紹介します。

●クリップ雲台

一つ目はクリップ雲台です。この手のクリップ雲台は以前からAmazon等では何種類かみかけていたのでいくつか購入して活用していたのですが,クリップが硬すぎて挟むのに力が必要だったり,クリップ部分のゴムがすぐ取れてしまったり,雲台の質が良くなかったり,品質的に満足できるものがあまりありませんでした。

最近ベルボンからこのクリップ雲台が発売され,価格もリーズナブルに思えましたので購入してみたところ,これが秀逸な出来! まず大きさが小さく扱いやすいこと,クリップのバネの力が絶妙で挟むのにそれほど力が必要でないにも関わらず保持力も十分あります。そしてこの大きさなのにかなり太いものでも挟めます。雲台は以前から販売されているQHD-21と同じもので品質も間違いありません。

このタイプのクリップ雲台ではベストと言えるのではないでしょうか。お勧めです。

●スマートフォン三脚マウントホルダー

そして次にこれに取り付けるスマートフォン三脚マウントホルダーです。実はベルボンのクリップ雲台にもホルダーは付属しているのですが,これに限らずほとんどのホルダーはバネの力で挟み込むようになっているので,スマートフォンを取り付けるときに力をかけてクリップを広げ,挟み込まなければなりません。そのために台座となっているクリップを押さえつけたりしなければならず,これが結構ストレスです。

また,外すときも同様に力をかけなければならないことに加え,外したあとバネの力で戻るクリップの隙間に指や手のひらの柔らかい部分を挟んでしまわないように気を付けなければなりません(挟むと相当痛い)。これも本当に嫌でした。

こんなストレスや心配がないもっと安心して使える使いやすいホルダーがないかと探して見つけたのが次の製品です。

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アルミ製スマートフォン三脚マウントホルダー
(左)ulanzi ST-02s Amazon.co.jp / (右)ulanzi ST-03 Amazon.co.jp


いずれも上部にネジが付いています。バネの力でホルダー部分が広がるようになっており,このネジを回して締め付けてスマートフォンを固定します。一見面倒そうに見えますが,慣れてしまえば,ちょっと緩めて横から引き抜けますし,取り付けるときも横から差し込んでちょっとネジを回せば簡単に固定でします。何よりバネを引っ張ったりしなくて良いので全くストレスなく至極快適に扱えるのが良いです。

アルミ製でちょっと重いことと,ホルダーとしてはちょっと値段が高いですが,私にとってはそれだけの価値がありました。使い勝手が良いので両製品とも複数個購入して愛用しています。このタイプの保持の仕方をする製品が他に見つかりません。(あったらぜひ教えてください)

ちなみに右の製品はフラットに折りたたみが出来るので持ち運び時に嵩張りませんので,その点は良いのですが,挟む面がフラットでやや位置決めがやりにくいです。左の製品は挟む面が凹んでいるので,位置決めがやりやすく,こちらの方が使い勝手は良いかなと思いました。目的に応じて使い分けています。

以上,ご参考になれば幸いです。

買ってしまった...4TB SSD...

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Samsung V-NAND SSD 860 QVO 4TB / Amazon.co.jp

今メインに使っているPCはLetsnote CF-SX4で,内蔵ドライブをSSD 1TBに換装しています。性能的には不満はそれほどありませんが,音楽やビデオのデータが多くなって1TBでは入りきらず4TBの外付けUSB-HDDに普段使わないデータを保管しています。内蔵ドライブが4TBあれば当面不自由なく使えると思いつつも,4TBのSSDは高くてとても手が出ないと思っていました。

先日Amazonで検索したところ,このSSDが\64,980ということでまだまだ高かったのですが,6万円台なら...と思ってしまい,購入してしまった次第です。最近なんか金銭感覚が麻痺している気がします...

ということで,乗り換えようと思っているCF-B11のCore i7モデルに入れてOSのインストールから行いました。元々のOSのWindows 8でリカバリし,Windows 10にアップグレード。まだWindows 10への無償アップデートは出来ました(→参考記事「まだ可能だったWindows 10への無償アップグレード」参照)。今インストールすると“Windows 10 May 2019 Update”が適用されますね。

タグ: [PC] 

他の人が開いている共有フォルダ上のパワーポイントを開くときに「読み取り専用で開きますか?」ダイアログが表示されないときの対処方法について

仕事で共有フォルダ上のパワーポイントのファイルを複数人で編集するということはよくあると思いますが,他の人が開いているときは競合を避けるために読み取り専用で開くようになっています。このとき,通常は次のような排他のダイアログが表示されて,他の人が編集中であることがわかります。

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読み取り専用で開くと,ウィンドウの上部に[読み取り専用]と表示されます。

readonly_hyouji1_w620.png


しかし,このダイアログが表示されることなく読み取り専用で開かれるときがあり,保存しようとしたときに初めて読み取り専用で開かれていたことに気がついてショックを受けることが何度かありました。

この症状の原因と対策をWebでいろいろと調べましたが見つけることが出来ず長い間解決出来なかったのですが,自分で調べた結果,真の原因はわからなかったものの,起きるケースと対処方法が見つかりましたので,ここで報告しておきたいと思います。

例えば"TEST.pptx"というファイルを開くと"~$TEST.pptx"という一時ファイルが出来ます。これは隠しファイル属性になっているので,フォルダの表示設定で隠しファイルを表示する設定になっていないと表示されません。この一時ファイルは通常はパワーポイントを閉じると消去されます。

explorer_test1.png


ところが,例えばモバイルネットワーク越しにファイルを開いていて,パワーポイントを閉じる前にネットワークが切断されてしまったときなど,この一時ファイルがゴミとして残ってしまいます。どうやらこのゴミとなってしまった一時ファイルがある状態でファイルを開き,さらに他の人が開こうとしたときに,ダイアログが表示されることなく読み取り専用で開かれてしまうようなのです。なので対処方法は,単純にこのゴミとなってしまった一時ファイルを削除すれば良い,ということになります。

同じ症状にお困りの方がいらっしゃいましたら,お試しいただければと思います。

タグ: [PC] 

ドコモおよびドコモ系MVNOのSIMで「非通知着信拒否」を設定する→「番号通知お願いサービス」

最近ソフトバンクの携帯電話からIIJmioのSIMに切り替えたことを記事にしました(→こちら)。自宅の固定電話もソフトバンクの携帯電話も迷惑電話防止のため「非通知着信拒否」設定していたのですが,IIJmioのSIMでどうやったら出来るのか,調べて設定してみましたので覚え書きついでに記事にします。

ドコモおよびドコモ系MVNOのSIMでは「非通知着信拒否」というサービス名ではなかったのでちょっと手間取りましたが,「番号通知お願いサービス」という名称で同等のサービスが提供されていました。ドコモのWebサイトでは「電話番号を通知しないでかけてきた相手の方には,番号通知を依頼するガイダンスを流したあと,自動的に通話を終了する」という機能として説明されていて,実質非通知着信拒否機能と同じです。なお「公衆電話や海外からの着信など発信者の意思に関わらず電話番号の通知ができない場合は,番号通知お願いガイダンスは流れずに着信します。」とのことで,逆に言うと発信者が意図的に非通知に設定して番号を隠そうとした発信のみ拒否できるということになります。

設定の仕方は,"148"に発信し,ガイダンスに従って"1"を入力して設定するだけです(逆に解除したい場合は"0"を入力)。設定すると,発信側には「最初に"186"をつけて発信するなど,電話番号を通知しておかけ直しください。」というガイダンスが流れて通話が終了します。受信側には何も表示されずかかってきたことすらわかりません。

なお,IIJmioとしてはこの機能をアナウンスしていないようですので,もしかしたらMVNOやサービスの種類によっては使えないことはあるかもしれません。少なくともIIJmioとb-mobileのドコモ系SIMでは設定できました(デフォルトでは設定されていません)。無料サービスなので設定してもお金はかからないようです。

こういう着信拒否は必要な通話まで拒否してしまい支障が出るのではないかと思ったこともありますが,とりあえず今まで支障を認識したことはありません(気がついていないだけかもしれませんが)。会社の社用携帯ではさすがにこの設定は出来ませんが。

中国本土でGmailやSNSの出来るChina UnicomのデータSIMを試してみました


中国本土ではGmailやTwitter, LINE, FacebookといったSNSが禁止されているため,日本国内への連絡手段が限られて不便でした。業務のメール等に関しては会社のネットワークにVPNで接続してやり取りが出来るのでまだ良かったのですが,個人的な連絡手段には使えないため,本当に困りました。

そのため,以前は個人的にVPNサービスを契約したり,中国本土でSNSが使用できるWi-Fiルータを空港でレンタルしたりしていました。VPNについては,無料で使用できるものは安定性に欠け,有料のものはこのためだけに契約維持するのももったいない気がしましたし,レンタルのWi-Fiルータはおよそ1,000円/日という高い値段でしたので,他の手段がないか探した結果たどり着いたのがこのSIMです。

このSIMはChina Unicomですが,香港がメインエリアで,中国本土はローミングということで,GmailやSNSが使えるということでした。価格はAmazon.co.jpで1,020円。これでアクティベートした日を含めて8日間有効で,データ量は2GBまで(2GBを越えると128kbpsになる)ということでした。これならまあ気軽に使えるということで試してみました。

使用にあたってはSIMフリーのスマートフォンが必要ですので,Xperia XZ1 Compactの海外SIMフリー版を使用しました。香港に入ってからSIMを挿し,APNに"3gnet"と入力し,ローミングをオンにするだけで,香港と中国で問題なく使え,売り文句の通りGmailやSNSも全く問題なく使用できました。今回は深圳の郊外にある取引先に行ったのですが,通信もすこぶる安定し,取引先が提供してくれているWi-Fi環境よりも良い状態でした。テザリングも問題なく使用できました。

ということで,短期の中国本土出張であればこれは十分に使える選択肢だとわかりました。次に行くことがあればまた利用しようと思います。

蛇足ですが,今回宿泊した中国本土のホテルでは,ホテルが提供するWi-FiでもGmailやSNSが利用可能でした。Wi-Fiの接続の認証が個人認証になっていたので,外国人に対してはGmailやSNSを許可する接続を提供するようになっていたのかもしれません。

手持ちのLamy Safariを数えてみました... 17本

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まあ文具マニアの方からすればまだまだだね,かもしれませんが... 透明の軸から買い始めて,気が付いたら17本になっていました。常時稼働しているのは5本くらいで,あとは新しいインクを入手したときに引っ張り出してきて使う程度です。ですが...まだ増えていきそうです。

あとLamyの万年筆で持っているのは,Lamy 2000 2本,Studio 2本,Logo 2本,cp1 2本,AL-Star 1本,というところでしょうか。Lamy 2000以外はZ50シリーズのニブが取り付けられるので,あとで太さを変えられたり,書き味が気に入ったニブに取り替えたり,ということが簡単にできるので,書き味が良くなくてもニブ交換で救われる可能性があるところが気に入っているのでしょうね。

他社の万年筆もいくつか持っていますが,Safariを使うことが圧倒的に多いです。本当は,一度ペリカンのスーベレーンを使って見たいと思っているのですが,なかなか勇気が出ません。

モンベル(mont bell)のキーホルダー「キーキャット」


長年愛用しているモンベルの同型のキーホルダーが古びてロープの継ぎ目の外れそうになってきたのでずっと探していたのですが,購入した店にはすでに置いておらず,Amazonにもなかったのでもう精算していないのかと残念に思っていたところ,モンベルの通販サイトではちゃんと売っているではないですか! ということで,無事新調できました。「キーキャット」なんていう名前がついてるんですね。

私が持っている古いもの比べてリングが少し小さくなっていました。少し軽くも感じたので材質も変わっているのかもしれません。このリングにスッと指が入ることが重要なので,リングは古いものから外して交換しようかと思います。

という小ネタでした。ちょっとうれしかったので。

タグ: [雑貨] 

Lamy Safariに取り付け可能なZ50シリーズのニブ

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左から Z55 gold nib 14K / Z52 LX nib black / Z53 nib aion / Z50 nib black

今までに何度か,英The Writing DeskからLanyのニブを購入した記事を書いてきました(→[Lamy]タグ参照)。久しぶりに同サイトのLamyスペアニブのページを見てみたところ,Z52, Z53という見たことのないニブがあったので,興味本位で購入してみました。約2週間で届きました。

写真の一番左のZ55 gold nib 14Kは以前購入したものです(→「Lamy SafariにZ55 Gold Nibを付けてみた」)。今回購入したZ52 LX nib black,Z53 nib aionは,それぞれLamy LX,Lamy Aionという万年筆用の交換ニブのようですが,Safariにも全く問題なく取り付けられました。

価格はZ52 LX nib blackが£9.92,Z53 nib aionは£8.25で,Safari用のZ50 nibに比べると約2倍で結構高いです。今回はあとZ50 nib 1つを加えて3個のニブを購入し,送料込みで£25.25(日本円で約3,600円)でした。

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INVOICE

どんな書き味かはこれから試してみたいと思います。LamyのZ50 nibは今までの経験ではだいぶばらつき,当たり外れがあり,当たりは半分以下という印象なので,今回買ったものだけでは判断できないのですが... 当たりであることを願って...

Xperia XZ1 / XZ1 CompactをAndroid 9にアップデートしたあとMVNO SIM (IIJmio)でテザリングが出来なくなる現象と回避策について

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先日,愛用しているXperia XZ1とXZ1 Compactに相次いでAndroid 9へのシステムアップデートがやってきたので,特に必要はなかったけど放置しておくのも気持ち悪かったのでどちらもアップデートしました。特に支障はないと思いきや,テザリング(tethering)が上手く働かなくなってしまったのには困り果てました(Wi-Fi接続している機器で「接続先にインターネット接続がありません」と表示される)。使っているのはIIJmioのSIMです。相当悩みましたが,とりあえず回避策が見つかりましたので,ここで報告しておきます。

結果から言うと,IIJmioのAPN設定はXperiaに元々プリセットとして内蔵されていた設定を使っていたのですが,それではダメで,APNの設定に下記赤枠の"MVNOの種類:SPN", "MVNO値:NTT DOCOMO"を追加することでテザリングが可能となりました。暫定対策として使えると思います。



なお,NTT DOCOMO純正のSPモードのSIMをXperia XZ1, XZ1 Compactに入れた場合は問題なくテザリング出来ましたので,MVNOもしくはIIJmio特有の問題なのかもしれません。また,IIJmioのSIMをGoogle Pixel 3に入れてプリセットのAPN設定で試したところ,問題なくテザリング出来ましたので,Xperia特有の問題の可能性が大きいです。

まあこのような基本機能の問題は次のシステムアップデートで修正されるとは思いますが,それまで待てない方はお試しいただければと思います。とにかく回避策が見つかって助かりました。でも気持ち悪いので早く正式対応して欲しいものです。(正しい対応方法をご存じの方がおられましたらお知らせいただけるとうれしいです)

今更ですが Let's note CF-B11 を導入しました

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以前からPCはPanasonicのLet's noteと決めていて,家族で共用で使っているPCもCF-B10というモデルを使っています。確か購入したのは2011年頃だったのではないかと思います。液晶が15インチ以上で重量も約1.9kgあり,Let's noteとしてはかなり大きく持ち運びには適しませんが,画面が大きく移動可能なデスクトップというような感じで重宝しています。CPUはCore i5でメモリは4GBを積んでいます。

だた,古いモデルなので家族から動作が遅い!という苦情がだいぶ前から出ていました。一度内蔵HDDをSSHDに交換してしのいでいたこともあったのですが,もう限界という感じだったので,SSDに交換して延命出来ないかとトライしてみたところ,意外に実用上問題ない程度に動作するので,この世代のものでもSSD化すれば結構使える!という感触を得たのでした。(記事「Panasonic Let's note CF-B10 SSD換装メモ」参照)

最近家族皆の使う時間が増えてきたのでもう一台導入しようと思ったのですが,Let's noteの現行機種は液晶が15インチ未満で小さいのでどうしようか迷っていたのですが,Let's note CF-B10でもSSD化すれば実用上支障がないことがわかったので,その一世代あとのCF-B11で探すことに。

楽天で中古を探したところ,比較的コンディションの良さそうなCore i7/メモリ8GBのWindows 8のHDDモデルが税抜35,000円であったので,これだ!と思って購入しました。OSがWindows 10ではないので安かったのかもしれません。これをSSD 1TBに換装し,自分でWindows 10に無償アップグレードしました。(Windows 10へのアップグレードに関しては「まだ可能だったWindows 10への無償アップグレード」参照)

まだ本格稼働出来ていませんが,パフォーマンスは想定通り実用上問題なさそうなので,古いモデルですがまだまだ使えそうです。

ちなみに...上記の物件を探している中で,Core i7/メモリ16GB/Blu-rayドライブ内蔵の美品があったので,これは自分用に確保しました(^^;。メモリ16GBもいらないのですが...これをSSD 2TBに載せ替えてセットアップしました。

ちなみに,Windows 10をクリーンインストールしたかったのですが,このモデルはWindows 10へのアップグレード対象外でWindows 10用のドライバが提供されておらず,公開されているWindows 8用のドライバではすべてがうまく当てられなかったので,一旦Windows 8でリカバリして,そこからWindows 10へアップグレードすることでドライバの問題は一応解決しました。

ただしSDカードスロットのドライバだけは移行できず,SDカードデバイスのメーカーのサイトにもすでにWindows 10用のドライバは見当たらない状態でしたので,個人の方が以前に取得していたドライバを公開してくださっていたので,それをインストールして何とか使えるようになりました。ここだけは要注意です。

タグ: [PC] 

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